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立候補決意表明(県民の皆さまへのメッセージ)

政策➀:人口減少対策

政策➁:子育て支援

政策➂:高齢者福祉

政策➃:リニア中央新幹線

政策➄:県内企業の活性化

政策➅:農業振興

政策➆:財政運営

Information

お知らせ

2019.01.24

後藤ひとしの26日の遊説日程(広域)です。

2019.01.24

後藤ひとしの25日の遊説日程(甲府全域)です。

2019.01.11

後藤ひとしの個人演説会の日程です。

2019.01.11

山梨県知事候補 後藤ひとし 立候補決意表明(県民の皆さまへのメッセージです)

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Greeting

ご挨拶

後藤 斎(ごとうひとし)

 四年前、県民の皆さまの後押しを受けて知事に就任しました。「ダイナミックやまなし」を掲げ、全身全霊捧げ取り組だ県政は、多くの成果を得たと思います。ご支持とご協力をいただいた県民の皆さまには、感謝の言葉しかありません。
 今、山梨は大きな転換点にあります。少子高齢化や人口減、中部横断道とリニアの整備、産業構造の変化。こうした激動の情勢に立ち向かうには、この四年間の成果を次につなげること、そして、新いことにチャレンジする行動力も必要になります。
 そして、何よりも大切なことは、私たち県民自らが地域を創造することであり、「県民による県民のための政治」ではないでしょうか。
 山梨に農家の二男坊として生まれ、皆さまにはぐくんでいただき、今の私がいます。愛する故郷のため、県民の皆さまのため、力の限りを尽くして「暮らし日本一山梨」の実現に取り組んで参ります。
後藤 斎

History

これまでの歩み

子育て

全国トップレベルの子育て支援・人口減対策

  • 第2子以降3歳未満児の保育料を無料化
  • 女性が産む子どもの数が全国平均を上回る高水準で推移
  • 全市町村と連携して産前産後ケアセンターを開設、全国初となる県全域での病児・病後児保育を構築し、全国知事会において人口減対策部門で2年連続1位を獲得
後藤斎(ごとうひとし)これまでの歩み
後藤斎(ごとうひとし)これまでの歩み

産業

産業振興で大きな成果を実現

  • 農業生産額が17年ぶりに1,000億円を突破
  • 外国人の宿泊者数が過去最高を記録
  • 企業立地件数が13件から43件に増加
  • 国・県の公共事業予算は平成26年度から大幅増加
後藤斎(ごとうひとし)これまでの歩み
後藤斎(ごとうひとし)これまでの歩み

暮らし

県民の皆さまの安心・安全を守る

  • 防災対策を推進する防災基本条例を制定
  • 通学路の安全対策箇所が62%から86%に上昇
  • 公立小中学校の耐震化率が100%達成
後藤斎(ごとうひとし)これまでの歩み
後藤斎(ごとうひとし)これまでの歩み

財政など

県の借金を大幅に削減

  • 県債等残高を平成26年度から610億円削減
  • 移住希望地域調査で全国1位・2位を独占
  • 都道府県幸福度ランキングが14位から6位に大幅上昇
後藤斎(ごとうひとし)これまでの歩み
後藤斎(ごとうひとし)これまでの歩み

Future

第2ステージ主要政策

山梨の未来を輝かせる 5 つの
ダイナミックやまなし
の第2ステージに取り組みます。

1.先進力
世界中から人々が集まる「世界に誇れる山梨」を実現します!
  • 成長産業や国際イベントが集結する「リニア環境未来都市」をつくります
  • 地方創生を推進する「SDGs(エスディージーズ)未来都市」を構築します
  • 専門職大学の設置などで、県内企業で活躍する人材を育成します
2.産業力
山梨のあらゆる産業を大きく大きく伸ばします!
  • オリジナル品種の育成や産地化で農業の収益性を向上させます
  • 成長分野の医療機器や情報サービスで高度化と企業参入を促進します
  • 東京オリンピック・パラリンピックの自転車ロードレース開催を機に、山梨の魅力を世界に発信します
3.地域力
子供、女性、高齢者…、誰もが日本一暮らしやすいと思える山梨をつくります!
  • 在宅の育児サービスを充実させ、「日本一健やかに子供をはぐくむ山梨」を実現します
  • 教育環境充実のため、教職員の手厚い配置や少人数学級をさらに推進します
  • 医科・歯科連携の強化などで「健康寿命日本一山梨」を充実させ、豊かなシニアライフを支援します
4.安全・安心力
災害に強いまちづくりを進め、皆さまの安全・安心を守ります!
  • 新々御坂トンネル整備や中部横断道の早期全線開通で、災害時に役立つ幹線道路の整備を進めます
  • 災害発生時に避難所となる公共施設や緊急輸送路となる道路の耐震化を推進します
5.実行力
後回しにしない!確実に成果を生み出す行政運営を加速させます!
  • AI(人工知能)やICT(情報通信技術)を活用して、県民が利用しやすいサービスを提供する「スマート自治体」を実現します
  • 県計画を着実に推進し、県債等残高(県の借金)のさらなる削減などに取り組みます

Profile

プロフィール

                   
昭和32(1957)年 7月22日、甲府市に農家の次男として生まれる
昭和45(1970)年 甲府市立国母小学校卒業
昭和48(1973)年 甲府市立南西中学校卒業
昭和51(1976)年 県立甲府第一高等学校卒業
昭和55(1980)年 東北大学経済学部卒業
昭和55(1980)年 農林水産省入省
平成元(1989)年 JETRO 農水産部長
平成4(1992)年 農水省輸入課長補佐
平成12(2000)年 衆議院議員初当選
平成17(2005)年 衆議院議員当選(2期)
平成21(2009)年 衆議院議員当選(3期)、
文部科学大臣政務官
平成23(2011)年 内閣府副大臣
平成24(2012)年衆議院議員当選(4期)
平成27(2015)年 山梨県知事当選~

Access

アクセス

後藤斎後援会事務所

所在地 〒400-0031
山梨県甲府市丸の内2丁目10-8
電話番号 055-227-5510
ファクス番号 055-227-5522
ウェブサイト http://g510.jp/

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